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2017年08月23日

中居正広、10月から新番組!「Momm!!」の番組名と内容一新!

元SMAPの中居正広さん(45)がMCを務めるTBS系「Momm!!」(月曜後11・56)が
9月いっぱいで終了し、同じ枠で10月から中居さんが司会を務める新番組がスタートします。
複数の関係者によると、違う形のバラエティーにリニューアルするといいます。
芸能界きってのMC力で知られる中居さん。SMAP解散後も仕事は絶好調。

軽妙な司会ぶりで、SMAP解散後もソロとして大活躍している中居さんの
新番組が決まりました。

複数の関係者によると、中居さんがMCを務める現在放送中のTBS系「Momm!!」が
9月で終了し、改編期の10月から同じ放送枠で、番組名と内容を一新した
新バラエティーがスタート。継続して中居さんがMCを務めることが決定しており、
細かい番組内容やほかの出演者などは調整中とのこと。

「Momm!!」は2015年10月からスタートした音楽トークバラエティー。
中居がプロデューサーを務めるKis−My−Ft2の派生ユニット、舞祭組(ブサイク)や
HKT48の指原莉乃さん(24)、AKB48の渡辺麻友さん(23)らがレギュラー出演し、
毎回数人のゲストを招いて、音楽やプライベートな話で盛り上がる内容で人気を博しました。
今後は違う形のバラエティーにリニューアルされます。

中居さんは、リーダーを務めたSMAPがデビュー25年の昨年末で解散して以降も仕事が絶好調。
今年に入ってから缶チューハイ「キリン 氷結」の新CMが放送されたほか、テレビ朝日系
「中居正広のミになる図書館」(月曜後8・0)は4月からゴールデン枠に昇格し、生放送に変更。

ほかにも日本テレビ系「ザ!世界仰天ニュース」(火曜後9・0)やTBS系
「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜後8・57)などテレビとラジオを合わせて
6本のレギュラーを持ち、司会業に邁進しています。

テレビ業界関係者は今回の改編について
「現在、TBSは視聴率が好調ということもあり、今のうちに中居さんのトーク力を生かした
 番組作りに着手したのでは」と分析。
中居さんが持ち味をいかんなく発揮する番組になりそうです。


posted by ショコラ at 12:18| Comment(0) | テレビ・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新垣結衣、“卓キュン”姿にファン悶絶!「ほんと好き」

新垣結衣さんと瑛太さんの共演作として話題を呼んでいる映画『ミックス。』の
公式インスタグラムにて21日、かわいらしい卓球のラケットとボールを持った
新垣さんの姿が公開され、ファンからは
「がっきーほんと好きです」
などのコメントが寄せられています。

映画『ミックス。』は、母のスパルタ教育で“天才卓球少女”として将来を嘱望されたものの、
現在は失恋して無職である28歳の独身女・多満子(新垣さん)が、妻と娘に見捨てられた
元プロボクサーの荻原(瑛太さん)と卓球のペアを組んで、全日本選手権出場を目指す姿を描く
ロマンティックコメディ。

キャストには、広末涼子さん、瀬戸康史さん、永野芽郁さん、佐野勇斗さん、蒼井優さん、
斎藤司さん(トレンディエンジェル)、真木よう子さん、吉田鋼太郎さん、生瀬勝久さん、
田中美佐子さん、遠藤憲一さん、小日向文世さんら豪華キャスト陣が集結しています。

インスタグラムには、「映画公開まであと2ヶ月」という言葉とともに、ハート形の卓球の
ラケットと、ハートが描き込まれたボールを持ちながら、柔らかい笑顔を見せる新垣さんの
姿を収めた写真が投稿されています。
また、「#10月21日公開 #卓球 #卓キュン」といったハッシュタグも添えられました。

写真を見たファンからは、
「待って可愛すぎるんだけど!」「がっきーほんと好きです」
「ガッキー何時もと雰囲気違う」
「いつも可愛い!可愛い!っていう感じだけどこの写真は綺麗」
「大人の色気がダダ漏れ」
などのコメントが寄せられています。

 
posted by ショコラ at 07:11| Comment(0) | テレビ・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

櫻井翔、10月主演ドラマ早くも撮了!台本20P長ぜりふ「お芝居やっているなあ!」

人気グループ「嵐」の櫻井翔さんが主演を務める10月期の連続ドラマ「先に生まれただけの僕」
(日本テレビ系)が早くもクランクアップしました。

約4年半ぶりの連ドラ主演作で、エリート商社マンでありながら、ひょんなことから
私立高校に出向を命じられ「校長」となる主人公を演じた櫻井さんは、
「オンエアが始まる前に全て撮り終わるのが初めてだったので、貴重な経験だったのと同時に、
 作品にまっすぐ向き合えたかなという感じがします。出演者もスタッフも皆さん手応えを
 感じていらっしゃるので、仕上がりが本当に楽しみですね」
と話しています。

最後の撮影は、主人公の鳴海涼介(櫻井さん)と鳴海の恋人・松原聡子(多部未華子さん)との
シーンで、12月の放送回ということもあり、バックに大きなクリスマスツリーも登場。

「オールアップ」の声がかかると、全員から大きな拍手が送られ、櫻井さんは
演出の水田伸生さんから花束を受け取り、ガッチリと握手を交わしました。

「連続ドラマは4年ほどやっていなかったので、すごく緊張していた」
という櫻井さんは、台本10〜20ページを1人でしゃべるシーンを1カットで
撮影することもあったといい、
「長ぜりふや長回しのシーン、掛け合いがたくさんあるシーンなど、
 『お芝居やっているなあ!』って感じがして、本当に幸せな時間を
 過ごさせていただきました。ありがとうございました!」
と充実感に満ちた表情であいさつしました。

「先に生まれただけの僕」は、「龍馬伝」「救命病棟24時」「海猿」「ガリレオ」の
福田靖さんが脚本、「Mother」「Woman」「ゆとりですがなにか」の水田さんが
演出を手がけるオリジナル社会派エンターテインメント作品。

舞台となるのは民間企業が経営し、「不採算部門」とされた私立京明館高校。
学校の経営を立て直すため、大手総合商社・樫松物産のエリート商社マン・鳴海(櫻井さん)が
送り込まれますが、教育現場を全く知らない鳴海は、突然の「校長」という立場と、
これまでのビジネスの常識とはかけ離れた「学校」という現場の実態に困惑する、というストーリー。

ドラマには蒼井優さん、瀬戸康史さん、井川遥さん、風間杜夫さん、高嶋政伸さんも出演。
10月スタートで、毎週土曜午後10時に放送されます。


  
posted by ショコラ at 07:04| Comment(0) | テレビ・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

竹内涼真がピアノ!と思ったら次の瞬間、笑撃の仲良し動画話題!「過保護のカホコ」

水曜ドラマ「過保護のカホコ」(日本テレビ系・夜10:00〜)で共演中の
高畑充希さんと竹内涼真さんがそれぞれInstagram、Twitterに投稿した
2ショット動画が「わろたwww」「衝撃の動画でびっくり」と話題になっています。

アプリを使用したこのオモシロ動画。
高畑さんは
「#過保護のカホコバイビー #いよいよ明日」のハッシュタグと共にインスタに、
竹内さんは
「これが俺たちの7話の気持ちだよ・・・。届いたかな・・・。」のコメントと
「#過保護のカホコバイビー #充希さんと同時配信」のハッシュタグと共に
Twitterに投稿しています。

竹内さんが、ジャーンと鍵盤をたたき、華麗に演奏し始める、と思ったら、次の瞬間
正面を向いた竹内さんの顔が変顔となりあ然とする間に、後ろから高畑さんが登場。

2人そろって変顔でニッコリする笑撃的な画(え)に、
「爆笑」「仲良いなぁ」「わろたwww」
などファンから驚き&爆笑のリアクションが続々寄せられています。

先週放送された第6話では、ついに苦学生の初(竹内さん)が、加穂子(高畑さん)に
交際を申し込み、いよいよ2人は恋人同士に・・・と思いきや、どうやらそう簡単にはいかない様子。

23日に放送される第7話では加穂子は母・泉(黒木瞳さん)に自立宣言をしてからというもの
親離れに奮闘中、そんな矢先に大好きな祖母・初代(三田佳子さん)の深刻すぎる秘密を
知ってしまい「誰にも言わないでほしい」と懇願され、頭を悩ませることに。

第7話の予告編を見ると、
「初くんには家族がいないから加穂子の気持ちがわからないんだよ!」
と激高する加穂子に初が
「結局俺たちは生きる世界が違うんだ」
と返し、激しく衝突する一幕が。

さらに初から
「付き合うのをやめよう」
という別れの言葉も飛び出し、2人にとって試練の時となりそうです。


 
posted by ショコラ at 06:47| Comment(0) | テレビ・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月22日

佐藤健『半分、青い。』で、来春朝ドラ初出演!ヒロインの“幼なじみ”役!

来年4月2日スタートのNHK連続テレビ小説『半分、青い。』で、女優の永野芽郁さん(17)が
演じるヒロインの幼なじみ・萩尾律(はぎお・りつ)役に佐藤健くん(28)が決定しました。

連続テレビ小説、初挑戦となる健くんは
「(長丁場で)大変なんだろうなって思っていますが、一番大変なのはヒロインの永野さん。
 永野さんを支えられたら。それが僕の役割かなと思っています」
と、静かに意欲を見せました。

連続テレビ小説第98作となる同作は、脚本家・北川悦吏子氏のオリジナル作品。
故郷である岐阜県と東京を舞台に、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れない
ヒロイン・楡野鈴愛(にれの・すずめ)が、高度成長期の終りから現代までを
七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明をなしとげるまで、およそ半世紀の物語を紡ぎだします。

健くんが演じる律は、鈴愛と同じ日に生まれた幼なじみ。
大胆なひらめきとアイデアの持ち主である鈴愛と、真面目で理論派、社交性に難ありの律、
二人は言わば、互いの半身のような存在。

それぞれ一度は別の人と結婚するものの、約半世紀に渡ってつかず離れずの微妙な距離で
互いを見守り続け、やがて扇風機作りをきっかけに、公私共にパートナーとなっていきます。

健くんは
「僕が演じる律と鈴愛の関係は、微妙で難しい挑戦になります。北川さんは、この物語は
 ラブストーリーじゃない。恋愛じゃない。恋愛をするタイミングを逃してしまった2人を描きたい。
 恋愛を超越した何かで結ばれている2人を描きたい、とおっしゃっていて。これまで、いろいろな
 ところで描かれてきたどんなものよりも強い絆で結ばれている。それがどういった愛の形なのか、
 いまはまだはっきり見えてないなんですが、これからの撮影の中で永野さんと見つけて
 いけたらと思います。精一杯表現します」
と意気込みを語りました。

現時点で思いつく最大のハードルは、永野さんとの年齢差。
「同じ日に生まれた設定。最初は高校時代からはじまって、40代まで描くので、
 最初をどう乗り越えようか、ずっと考えています」
と小さく笑いながら、最後は
「大丈夫です。がんばります」
と力を込めていました。

永野さんと健くんは、映画『るろうに剣心』(12年)で1度共演しています。
当時、小学生だった永野さんは
「その時も周りをやさしく包み込むような方だったので、もう心配ないと思いました」
と、ニッコリ。

健くんも
「当時はちっこくて、でもオーラがありましたね。永野さんが現場にいると華やかでした。
 その頃から顔立ちがはっきりしていて、かわいいけど美人さんだな、と思っていました。
 久しぶりにお会いして・・・、あんまり変わってなかったです(笑)。いい意味で、
 かわいらしいところも残っていて。これから楽しみです」
と話していました。

この日は、岐阜・故郷編に登場する主な出演者を発表。
ヒロインの母・楡野晴を松雪泰子さん(連続テレビ小説初)、父・楡野宇太郎を滝藤賢一さん、
祖母・楡野廉子とナレーションを風吹ジュンさん、祖父・楡野仙吉を中村雅俊さんが演じます。
律の母・萩尾和子(わこ)を原田知世さん、父・萩尾弥一を谷原章介さん(連続テレビ小説初)、
鈴愛と律が生まれた岡田医院の女医・岡田貴美香を余貴美子さん。

会見には出席しませんでしたが、鈴愛の同級生・西園寺龍之介役に矢本悠馬さん、
同・木田原菜生役に奈緒さん(連続テレビ小説初)、鈴愛の弟・楡野草大役に
上村海成さんが決定しています。

■放送予定
2018年4月2日から9月29日(月〜土 前8:00 総合ほか)、全156回予定。


 
posted by ショコラ at 21:28| Comment(0) | テレビ・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

V6・岡田“三成”、家康必勝祈願の地で、主演映画『関ケ原』“鬼ヒット“祈願!

V6の岡田准一さん(36)が21日、東京・神田明神で主演映画「関ケ原」(26日公開)の
大ヒット祈願を行いました。

徳川家康が関ケ原の戦いの前に必勝祈願した場所。
岡田さんは、家康の敵・石田三成役で
「敵役の私たちが来るのも縁を感じる」
と笑顔。

撮影現場では、原田眞人監督(68)の怒りのレベルを「大鬼」「中鬼」などと
表現していたと明かし
「鬼ヒットを目指します」
と意気込みました。

中越典子さん(37)は、5月に第1子の長男を出産後、初の公の場で
「すがすがしいです」
と話していました。


 
posted by ショコラ at 06:46| Comment(0) | テレビ・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ママレード・ボーイ」実写映画化!桜井日奈子×吉沢亮W主演で18年公開!

吉住渉氏の人気少女コミック「ママレード・ボーイ」が、桜井日奈子さんと吉沢亮さんの
ダブル主演で実写映画化されることが決定しました。

「ストロボ・エッジ」「PとJK」の廣木隆一監督がメガホンをとり、ドラマ「ラブジェネレーション」
「神様、もう少しだけ」などで知られる浅野妙子氏が脚本を執筆。
「実写化は憧れだった」という原作者・吉住氏は、
「フレッシュで可愛い桜井さん、誰もが認める超美形の吉沢さんが、廣木監督の
 美しい映像の中で、光希と遊としてスクリーンで輝く姿を見るのが本当に楽しみです!」
とコメントしています。

少女漫画誌「りぼん」で1992〜95年に連載された同名原作漫画は、シリーズ累計発行部数
1000万部を記録する人気作。94年にテレビアニメ化、95年に劇場アニメ版が公開され、
2001年には台湾でテレビドラマ化されています。
現在、続編となる漫画「ママレード・ボーイ little」が「ココハナ」(集英社刊)で連載中。

物語は、ひとつ屋根の下で暮らすことになった高校生の男女の恋模様を描いています。
女子高生の小石川光希は、ある日突然、両親から離婚すると告げられます。さらに両親は、
「ハワイ旅行で出会った松浦夫妻と気が合い、互いのパートナーを交換して再婚することになった」
と説明し、「松浦夫妻の1人息子・遊も含めてみんなで一緒に暮らそう」と爆弾発言。
2組の家族による常識外れな“共同生活”が始まると、光希は無愛想だが優しい遊に惹かれていきます。

光希役の桜井さんは、
「20年以上も前の作品を現代でどう表現するのか、光希の髪型や衣装がどうなるのか、
 今からワクワクしています。そして、廣木監督とお仕事できることを幸せに思います。
 デビューしたばかりで経歴の浅い私にとっては、思ってもみなかったチャンスです」
と意気込んでいます。

一方、「見た目は甘いが中身は“苦い”=ママレード・ボーイ」の遊に扮する吉沢さんは、
「今までにも少女漫画原作の作品には出させて頂いたことがありますが、お調子者の三枚目キャラや、
 根暗な役など、あまりカッコ良くない役が多かったので、今回のようなドストレートな二枚目は
 初めてです。ついにこの顔面をフル活用する時が来たな」
と茶目っ気たっぷりに語ります。
「若い世代で頑張って作り上げます。どうぞ温かい目で見守ってください」
と気合十分。

少女漫画原作の映画を多数手がけている廣木監督は、
「少女漫画ってなんだろうと思わせてくれる、僕の中での原点でもあり今なお愛されてる原作を
 映画化できることはとても嬉しいです」
と原作に対する思いを明かしています。

そのうえで、
「思春期の男女がピュアに誰かを好きになるということがどんなことなのか? 
 そうして悩んだ時もある大人達のドラマもあり広い層に愛される作品にしたいと思います」
と話しています。

「ママレード・ボーイ」は、2018年から全国公開です。


 
posted by ショコラ at 06:23| Comment(0) | テレビ・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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