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2017年05月14日

“可愛いポンコツ”石田ゆり子、インスタフォロワー95万人の理由!

すでにベテランの域に入った女優・石田ゆり子さん(47)が“再ブレーク”しています。

「昨年10月から始めた石田の公式インスタグラムのフォロワーは95万に迫る勢いです。
 主に石田と愛猫“ハニオ”の写真がアップされており、なかでもハニオの写真のキャプションで、
 ハニオが石田を“おかーさん”と呼び、石田家の様子を紹介しているのが好評です。
 妹の女優・石田ひかりさん(44)もインスタを開始し、姉妹のやり取りも話題になった。
 20年前の姉妹一緒の写真を公開した時はフォロワーの間で大反響でした」(芸能デスク)

インスタ人気のきっかけは昨年秋の人気ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)でした。
放送記者が話します。
「主人公の新垣結衣さん(28)の叔母役でしたが、今までにないコミカルな演技を見せた。
 独身キャリアウーマンという設定も石田自身とかぶり関心を高めました。話題沸騰した恋ダンスも、
 年齢の割に“キレがある”と主役を喰うほどの人気になった。これまでの“清純派”などとは
 別な顔を見せたことで注目が集まり、インスタ人気にも繋がった」

石田さんは、バラエティーにも活躍の場を広げています。
「以前出演したNHKの『あさイチ』で『40女に台車は必要』と、荷物を運ぶ時に台車を使う
 生活を披露して笑わせました。本人は『天然の意味が分からない』と言っていますが、たちまち
 その天然ボケが評判に。不定期番組『天海祐希・石田ゆり子のスナックあけぼの橋』(フジ系)
 では天海さんがママ、石田さんがチーママの設定で、客役のゲスト俳優とゆるいトークをします。
 4月12日放送の第2回で石田さんは、ビールの泡をこぼし、竹輪を焼いては焦がすというポンコツぶり。
 ただ、それが可愛らしく、今では『可愛すぎるアラフィフ』と呼ばれています」(テレビ関係者)

私生活では未だに独身です。
「かつて俳優の石黒賢(51)との熱愛が、父親の反対で破局したと報じられました。
 後は噂レベルの話で、最近は浮いた話もない。01年に結婚してすでに母親の妹とは対照的ですが、
 姉妹は今も仲が良く、妹は姉が代表の個人事務所に所属しています。今後は姉の人気上昇で
 妹との共演も実現するかもしれません」(前出・芸能デスク)
“逃げ恥”が役に立ちました。

※「週刊文春」より


 
posted by ショコラ at 21:43| Comment(0) | 芸能・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「空飛ぶクルマ」トヨタグループが支援!

トヨタ自動車など15社が、有人飛行できる「空飛ぶクルマ」の実用化を目指す
若手メンバーのプロジェクトに、4250万円を拠出することが分かりました。

アメリカの企業などが参入を表明している「空飛ぶクルマ」は、国内ではトヨタグループ内外の
有志でつくる団体「カーティベーター」が、独自に開発を進めています。

このたび、トヨタ自動車などトヨタグループ15社は、「カーティベーター」に今後、
3年間で4250万円を拠出することを決めました。
「空飛ぶクルマ」は、複数のプロペラを使って機体を安定させる技術が確立できるかが課題です。

カーティベーターは、来年末までに有人飛行が可能な試作機を完成させ、
東京オリンピックが開かれる2020年の実用化を目指します。


 
posted by ショコラ at 21:29| Comment(0) | ニュース・情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

KinKi Kids主演ドラマ「ぼくらの勇気」20年ぶり“復活”!再会の約束果たすSP版放送

人気デュオ「KinKi Kids」が主演を務め、1997年に放送された連続ドラマ
「ぼくらの勇気〜未満都市」(日本テレビ系)がスペシャル版として20年ぶりに
“復活”することになりました。

連ドラ版から20年後の世界が舞台で、堂本光一さん演じるヤマトと堂本剛さん演じるタケルが
20年前の最終回で交わした「20年後、またこの場所で会おう」との約束が果たされるといいます。

光一さんは
「当時の放送から20年の月日が流れましたが、改めて振り返ってみても貴重で濃密な経験を
 させていただいたと感じています。大人たちに立ち向かっていた自分たちが今は大人になり、
 逆の視点から感じた真っすぐな思いを再びヤマトを通して表現できる楽しみをかみ締めています」
とコメント。

剛さんも
「20年の時を経て、再びタケルに出会える喜びを感じています。あのころの若さゆえの真っすぐな
 正義感、純粋な気持ちを懐かしく思いながらも、大人になったタケルを生きたいと思います」
と意気込んでいます。

ドラマは、ある街に大地震が起きたというニュースが流れ、友人を探しに来た高校生の
ヤマト(光一さん)と同じく高校生のタケル(剛さん)は、物々しい警備をくぐり抜け
フェンスで囲まれた地域に潜入。

そこに広がっていたのは“バイオハザード”によって大人が死に絶えた、子供だけの暴力に
支配された街で、ヤマトとタケルは仲間とともにさまざまな問題や事件を乗り越えながら、
秩序を取り戻していく・・・という内容。

97年に土曜午後9時枠で放送され、平均視聴率16.8%を記録し、KinKi Kidsが歌った主題歌
「愛されるより 愛したい」もトータルセールス160万枚突破の大ヒットを記録しました。

SP版は演出を堤幸彦監督が手掛け、プロデューサーは櫨山裕子さんと、20年前と同じ
スタッフで制作され、夏に放送されます。

光一さんは
「堤監督をはじめ、当時のスタッフと再びご一緒できることに感謝しながら、成長したヤマトと
 向き合いたいです。当時ご覧いただいていた方はもちろんですが、初めて見る方々にも
 楽しんでもらいながら思いが伝われば幸いです」、
剛さんも
「多感な時代に出会ったスタッフの皆さんとまたこうして一緒に物作りができるご縁に
 感謝をしながら楽しみたいと思います」
と語っています。


 
posted by ショコラ at 13:34| Comment(0) | テレビ・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

TOKIO城島&山口“幻の古代サメ”捕獲!『鉄腕!DASH!!』再び超貴重生物発見!

人気グループ・TOKIOの城島茂さんと山口達也さんが、4月上旬に“学会で発表するレベル”という
超貴重な生物で幻とも呼ばれる古代サメ・ラブカを生きたまま捕獲したことが分かりました。
その模様は、14日に日本テレビ系人気番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(毎週日曜 後7:00)で
放送されます。

これまでにも、東京海底谷の生物調査を行っていた2人は今回、横浜DASH海岸を出発し、
東京湾の入り口にある「東京海底谷」を訪れました。
そこは水深500メートルにも達する深海で、東京湾に注ぐ河川からの栄養が流れ込み
“栄養豊富な深海”として世界的にも貴重な生物が棲みついています。

ラブカの存在は、恐竜やシーラカンスよりも古く、4億年前から姿を変えずに現存する最古の魚類。
4月上旬のロケの最中、深海に仕掛けた刺し網を漁船の上で引き上げ、グロテスクな姿が
水面から姿を見せると
「なんだこれは!」(城島さん)
「うわぁ〜気持ち悪い!」(山口さん)。

2人が驚いている中、DASH海岸監修の木村尚氏は
「ちょっと! これすごいですよ! 学者も驚くやつだ」
と声をあげました。

それもそのはず、古代サメ・ラブカが生きた状態で捕獲されることは、ほとんど無く、
2004年にアメリカの無人探査船が生きて泳ぐ姿を撮影した時は、世界中のサメ学者が
驚嘆する大ニュースにもなったのです。

生きた状態で現れたラブカに城島さんも
「こりゃすごいことだぞ!」
と興奮し、山口さんは
「でも、なんか口の歯並びとか・・・見た目ヤバいよね」
と驚きを隠せませんでした。

実はラブカのグロテスクな見た目は、昨年大ヒットした映画『シン・ゴジラ』の第2形態の
モデルにもなったほど。多摩川上流での絶滅危惧種(スナヤツメ)発見に続き、
またもや超貴重な生物を2人は見つけました。

木村氏は
「前回のスナヤツメ発見の時もそうでしたが、あの2人が持つ強運ぶりにはただただ驚くばかりです。
 東京湾で長年活動してきた私ですが、まさか生きたラブカを見ることが出来るとは思っても
 いませんでした。あの2人といると冥土の土産がたくさんできて持ちきれません」
と大満足。

島田総一郎プロデューサーは
「『何か面白い魚いるかなぁ』くらいに考えていた深海ロケで、まさか番組史に残るような
 生物を捕獲できるとは・・・」
と感嘆の声をあげ、
「何度も奇跡を起こす、城島さんと山口さんの“強運”があれば今後のロケで『ツチノコ』や
 『徳川埋蔵金』も発見できるような気がします!」
と期待を寄せています。

また、同日の放送では「10年に1度上がれば幸運」という幻のカニも捕獲する様子も放送されます。


 
posted by ショコラ at 06:02| Comment(0) | テレビ・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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