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2017年05月12日

東京ディズニーシー「ニモ&フレンズ・シーライダー」お披露目!ニモと一緒に冒険

東京ディズニーシー(TDS、千葉県浦安市)は5月12日にオープンする新アトラクション
「ニモ&フレンズ・シーライダー」を8日、関係者や報道陣にお披露目しました。

ディズニー/ピクサーの長編アニメーション「ファインディング・ニモ」
「ファインディング・ドリー」の世界観を舞台に、映像とライドシステムで海底の世界を
体験できる屋内型アトラクションで、魚サイズに縮小する潜水艇「シーライダー」に乗り込み、
ニモやドリーたちと同じ目線で海の世界を冒険でます。

同アトラクションはTDSのポートディスカバリーに開設。
乗り込む魚型潜水艇「シーライダー」は、同エリアにある海洋生物研究所の科学者たちが
電気を通すと縮小する特性がある素材「チヂミニウム」を開発し、これを使って
作られたという設定で、中に人間を乗せた状態で魚サイズに縮み、さらに、人工フィッシュ知能を
搭載し、自動運転で魚たちと一緒に泳ぎ、行動できるといいます。

海中に潜り、魚サイズに縮んだシーライダーは、ニモやドリーなど
さまざまな海洋生物たちと出会い、海の冒険へ連れて行ってくれます。

魚の目線で見る海の世界の映像は、映画のスタッフが制作したとあって、圧巻の美しさ。
キュートなニモたちと海の中で戯れるのも楽しいですが、無邪気に体当たりしてくるので、
かなり船体が揺れて、ちょっとしたスリルも味わうことができます。
定員は122人。所要時間は約5分間(メインショー)。
ディズニー・ファストパスが導入されます。身長90センチ未満は利用不可。


 
posted by ショコラ at 13:03| Comment(0) | イベント・贈り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

嵐・相葉雅紀、嫌いだった芸能人を実名で明かす!

人気グループ「嵐」の相葉雅紀さん(34)が11日放送のフジテレビ系
「VS嵐」(木曜・後7時)で嫌いだった芸能人を実名で明かしました。

相葉さんは、初めて見た有名人を問われると
「小学校の時、テレビに出たことがあって、ゲームの番組なんだけど、そこにでて勝ち上がって、
 最後ラッシャー板前さんとPKして止められるっていう」
と初めて会った有名人がラッシャー板前さん(53)だった事を打ち明けました。

勝つとゲームのソフトをもらえる番組でしたが、ゲームに敗戦してしまった相葉さんは
「最後のPKまで行ったんですよ。真っ正面に蹴っちゃって、ラッシャーさんに
 ポンってやられちゃって、3日ぐらいラッシャーさん嫌いでした」
と衝撃の告白で笑いを誘っていました。


 
posted by ショコラ at 07:11| Comment(0) | 芸能・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

木村拓哉と岡田准一の決定的な差!

GWに公開された木村拓哉さん主演の「無限の住人」が早くもコケそうな気配が漂っています。
現段階での興行ランクは「クレヨンしんちゃん」にも負けて6位と予想外の数字。
あらゆるメディアに木村さん自身が登場した前代未聞の宣伝活動。
紹介したメディアも木村さんを褒めまくって盛り上げました。
ヒットさせたい思いが伝わってきましたが、その背景には
「オンリーワンではなくナンバーワンを目指す」意図が垣間見られました。

かつて、長嶋茂雄氏が巨人の監督に就任した際、外国人選手やトレードで他球団の主力選手を
集めた状況と似ています。
「長嶋監督を優勝させなければならない」という球団の思いは、木村さんの事務所と
通じるものを感じます。

公開後の映画は口コミが動員力を左右します。
時代劇で新たな一面もありましたが、やはり「キムタクのための映画」の印象は拭えません。
観賞後のお客の反応も
「血しぶきと死体の山が凄かった」という声が多く、
「面白かった」と推奨する声は少なかったよう。
これでは今後の観客動員も不安のほうが大きいと言えます。

不可思議だったのは、映画公開から1週間も経たないうちに来年公開の映画「検察側の罪人」で
“嵐”の二宮和也さんとの共演を発表したこと。SMAP時代ではありえなかった二宮さんとの共演。
話題性は十分ですが、二宮さん人気に頼るかのようにも見えてきます。
あまりに早すぎる発表。まるで公開中の映画を諦めて次の話題に転換したとの見方もされています。

スタートに失敗した木村さんの映画から1週間後、今やジャニーズ事務所の看板俳優となった
“V6”の岡田准一さんの主演映画「追憶」が公開されました。
木村さんのように派手な宣伝活動をしていたわけではありません。
むしろ必要などありません。

降旗康男監督・木村大作カメラマンという邦画界を代表する名コンビ。
映画関係者によれば、
「降旗・木村で高倉健さんの作品を数々手掛けヒットを飛ばした。2人の名前だけでも客を呼べる」
といいます。

本来、映画は監督と作品が先で役柄に合わせて主演を選びます。
黒沢明監督がそうであったように、本来の映画の正しいあり方を降旗監督は継承しています。

今回も「岡田しかいない」と降旗監督から直々に指名したといいます。
それは、岡田さんが日本を代表する俳優になったことを裏付けたことにもなり、
木村さんと岡田さんの差が歴然となりました。
役者としてスタートした木村さんに早くも試練がやってきています。


 
posted by ショコラ at 07:08| Comment(0) | 芸能・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

上戸彩、『昼顔』続編への葛藤告白!去り際、斎藤工が手を取りエスコート!

映画『昼顔』の完成披露試写会が5月11日(木)に開催され、主演の上戸彩さんに斎藤工さん、
伊藤歩さん、平山浩行さん、西谷弘監督が揃って舞台挨拶に登壇。
TVドラマから3年を経ての映画の完成に、上戸さんは揺れる思いを口にしました。

2014年に「昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜」として放送され、平日昼間に夫以外の男と
恋に落ちる妻たちの姿をセンセーショナルに描き、社会現象ともなった人気ドラマの完結編。
ドラマの3年後を舞台に紗和と裕一郎の許されざる愛の結末を描きます。

割れんばかりの拍手と歓声に迎えられた登壇陣でしたが、上戸さんは
禁断の愛を描く作品の内容を踏まえつつ
「拍手で迎えられていいのかな?という不思議な謎の気持ちでここに立っています(苦笑)」
と複雑な胸中を明かします。

昨年来、“不倫”はドラマの中だけでなく、様々に世の中をわかせることになりましたが、
上戸さんは3年前のドラマ終了時「出し切った」という気持ちで、続編や映画などは
考えていなかったそう。

「続編のお話は何度かいただき、嬉しかったですが、(続編に参加する)モードになれなかった」
と述懐し、それでもまだ世間の“熱”が冷めることはなく
「2年経ってもまた声をかけていただけることが嬉しかった」
とふり返っていました。

斎藤さんにとっても、本作は世間での知名度を大きく上げ、“セクシー”の代名詞とまで
言われるようになるきっかけとなった作品。
「TVという小さな箱で始まり、井上(由美子/脚本)先生と西谷監督に
 ここまで連れてきてもらった」
と大スクリーンでの上映に感慨深げ。

連ドラは
「どう続けられるのか? 可能性を秘めた終わり方だと思っていた」
と続編や映画化の可能性を感じていたようで
「今回、僕らに渡された台本も、直しが何度も入り、いろんな結末があり、登場人物もいたり、
 いなくなったりした人もいた」
と様々な変更や試行錯誤が繰り広げられたことを明かします。
「最終的に僕らの手元に届いた台本は、理想とする映画の本でした」
と自信を口にしました。

上戸さんも今回の映画について
「胸が苦しくなったし、読み終えて本を閉じたとき、涙がぶわっと出たけど、
 私の中でも腑に落ちるものでした」
と完結編にふさわしい“決着”となっているとうなずき
「禁じられた恋愛ですが、2人なりのドラマがあります。見ていただいて、
 胸に響くといいなと思います」
と語りました。

舞台挨拶終了後、ステージから去り際には、先に降壇した斎藤さんが上戸さんの手を取り、
エスコートする姿も見られ、2人が手をつなぐ様子に客席からは歓声が上がっていました。

『昼顔』は6月10日(土)より全国にて公開。


 
posted by ショコラ at 06:57| Comment(0) | テレビ・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

唐沢寿明、“相棒”窪田正孝の成長を絶賛!「こんなに話せなかった」

俳優の唐沢寿明さん(53)と窪田正孝さん(28)が11日、横浜市内で行われた映画
『ラストコップ THE MOVIE』の横浜凱旋舞台あいさつに出席しました。

2015年6月の単発ドラマにはじまり、翌16年に連ドラ化、今月3日には劇場版が
公開されるなど、約2年を務めた相棒である窪田さんに対して唐沢さんは
「話が上手くなったでしょ? 昔はこんなに話せなかっただから」
と成長ぶりを絶賛しました。

唐沢さんは
「皆さんのおかげ。こんな痩せっぽちの男がね」
と、あたたかい眼差しを向けると窪田さんも
「唐沢さんに会うとラストコップスイッチが入る。イェーイみたいな」
と感謝。

イベント終盤には締めのあいさつをお願いされた唐沢さんでしたが
「きょうは窪田がここまで育って来たということでね、きょうは締めてもらいたい。
 花をもたせたい、皆さんいかがでしょうか?」
と観客に同意を求めると会場からは大きな拍手に包まれ、窪田さんは思わず
「ずるいよ」
と、その場にしゃがみ込んでいました。

それでも窪田さんは
「横浜に戻ってこれて光栄に思います。たくさんの方に何回も見ていただいて、
 SNSだったりで、広めてもらって皆さんに愛されるラストコップになっていただければ、
 もしかしたら続くかもしれません」
としっかりと締めのあいさつ。

しかし、すかさず唐沢さんが
「え〜最後になりますが」
と乱入すると、この日一番の笑いをかっさらっていきました。

イベントでは、今月3日に行われた初日舞台あいさつの際に、唐沢さんが窪田さんに
劇中で着用したスタジャンと同じ物ををプレゼントしていましたが、唐沢さんは
「レデイース(サイズ)だった」
と明かし、改めて自前で購入したというスタジャンを窪田さんにプレゼントしていました。

同作は、30年の昏睡状態から目覚めた昭和の熱血刑事・京極浩介(唐沢さん)と、
現代っ子の平成刑事・望月亮太(窪田さん)の凸凹コンビが難事件に挑むアクションコメディー。


 
posted by ショコラ at 06:28| Comment(0) | テレビ・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

NHK“うたのお兄さん”、厳しすぎる掟や月収に驚きの声!

NHKの子ども向け番組「おかあさんといっしょ」で、子どもだけでなく母親からも人気を集める
「うたのお兄さん」。その過酷なスケジュールや厳しい契約条件、さらに月収が紹介され、
驚きの声があがりました。

11日放送のフジテレビ系「バイキング」では、11代目うたのお兄さんをつとめた
「だいすけお兄さん」こと横山だいすけさんが30日放送をもって卒業したことで、
悲しむ母親たちが続出する“だいすけロス”現象が起きたことを紹介しました。

また、番組ではうたのお兄さん・お姉さんの“厳しい掟”も紹介。
「恋愛禁止」や「NHK以外のテレビ番組出演禁止」をはじめとして、海外旅行やスキー、
自動車の運転も禁止されているといいます。

また、イメージを損なわないために、派手なネイルをしたり、立ち食い、ななめ横断、
新宿・歌舞伎町を歩くことなど、細かい禁止事項があるそう。

さらにスケジュールも過密で、月〜水は番組収録、木曜日には翌週の番組収録リハーサルが
行われ、金曜日には歌の収録、そして土日はコンサートと、休みナシの週もあるといいます。

坂上忍さんは
「ここまでの掟があって、これだけ拘束もされてたら、
 相当(のギャラを)もらってないと割に合わない」
と指摘しましたが、給料はNHKの契約社員あつかいだそうで、月収30万円だと
明かされると、出演者たちからどよめきが起こり、タレントの薬丸裕英さんも
「これ、キビシイね・・・」
と驚きを隠せませんでした。


 
posted by ショコラ at 06:15| Comment(0) | 芸能・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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